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6月6日に『京都精華大学の三人展』のギャラリートークを開催いたしました。
三名の作家に作品や制作について、お話していただきました。
『京都精華大学の三人展』は7月5日までの開催です。観覧料は無料となっております。皆さまのご来館お待ちしております。
ゴールデンウィーク期間中にワークショップを開催しました。
手ぬぐいを藍染で染めました。輪ゴムでしばったり、布を折ったりして、デザインを工夫しました。



紙の原料から、ハガキサイズの紙を好きな色で作りました。


4月25日に、現在開催中の『け・しき考展』ギャラリートークを開催いたしました。
10人の作家がそれぞれの作品の材料やテーマについて話しました。ご来場の皆様ありがとうございました。


『け・しき考展』は5月30日まで開催しております。ぜひご来館下さい。
4月5日と4月12日に、現在開催中の『所蔵作品展』解説会を開催いたしました。
作品の特徴や当時のお話などを簡単に説明した解説会です。

『所蔵作品展』は4月19日まで、オホーツクの作家 納 直次(おさめ なおじ)と横森 政明(よこもり まさあき)の作品を紹介しています。
2人は同じ時代に生きたオホーツクの作家であり、網走市立美術館が誕生する契機となった 居串佳一(いぐし かいち)との交流もあったようです。
また、常設展も一部展示替えをしております。みなさまのご来館をお待ちしております。
3月28日、29日に版画家の中村 花絵 氏を講師に迎え、版画講座が開催されました。
写真製版法でのシルクスクリーン作品の制作を行いました。
スケッチや写真などから版を作り、紙やトートバッグ印刷しました。
2月21日、22日の2日間にわたり、洋画家の津田光太郎氏を講師に迎え、油彩画講座が開催されました。
「今から描く絵、どんな構図がいいかな?をちょっと深く考えてみよう」というテーマのもと、講師本人の作品制作の過程や、アイデアブックを例にわかりやすく解説していただきました。

それを踏まえて参加者は作品制作へと進んでゆきます。
参加者の中には今日初めて油彩画を描くという方も。

参加者に寄り添った優しいアドバイスをいただき、みなさん伸び伸びと制作していました。
参加された皆様、ありがとうございました。
1月25日(日曜日)に中川裕孝氏によるギャラリートークを開催いたしました。作品解説や制作方法など、貴重なお話をたっぷりとお聞きしました。また、参加者の皆様からも質問が数多く寄せられました。
ご来場の皆様、ありがとうございました。

