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網走市立美術館

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ー描かれた21のドラマ-『西田陽二展』

会 期 2018年 1月20日(土)~2月18日(日)

会 場 網走市立美術館 第2展示室

開 館 午前9時~午後5時

休館日 会期中月曜日(2月11日は祝日ですが臨時開館いたします)

関連事業 ギャラリートーク

       日時 2月10日(土)午前10時~

       会場 展示室内

       ゲスト 西田陽二 氏 (本展作家 札幌在住 日展会友・光風会評議員・道展会員)

       *観覧料のみ必要です。

観覧料 高校生以上200円 小中学生100円

     *常設展も併せて観覧できます。

     *網走市・大空町の小中学生は土曜日無料

     *お車でお越しの際は市民会館駐車場をご利用ください。(美術館利用者は半額)

只今の常設展(10月7日から常設展示が変わりました

常設展 

第3展示室

中川裕孝(テキスタイル)  黒蕨 壮(木 彫)

木下孝則(油 彩)  安徳 瑛(油 彩)

笠井誠一(油 彩)  遠藤彰子(油 彩)

玉川信一(油 彩)  田口貴久(油 彩)

渡辺貞之(油 彩)

4展示室

居串佳一(油彩・水彩) 松樹路人(油彩)

菊池精二(油彩)    羽生 輝(日本画)

平向功一(日本画)

氷上漁業〉居串佳一

〈舞踏服の男〉
菊池精二

〈北の浜辺〉羽生輝

〈N氏の船に乗り〉
平向功一

〈画家とその妻〉松樹路人


網走市立美術館の歴史

網走市立美術館は、昭和47年(1972年)、市内の美術収集家・宮川辰雄氏より、網走出身で独立美術協会で活躍した画家・居串佳一の油絵遺作38点の寄贈を受けたことを契機に誕生しました。北海道内で2番目、新築された美術館としては初という歴史を持ちます。現在は居串佳一の作品を中心に、網走ゆかりの作家、オホーツクに主題を求めた作家の作品を収蔵し、地域風土に根ざしたオホーツクの美術館としての特色を発揮しています。また、現代の作家を紹介する多彩な企画展も随時開催し、すぐれた作品に触れる機会も提供しています。

展覧会情報をご希望の方へ

当館で開催する展覧会等のご案内をご希望の方に差し上げています。
(会費等はかかりません)
お申し込み方法等は当館までお問い合わせください。

お問い合わせ

網走市立美術館  〒093-0016 北海道網走市南6条西1丁目
TEL:0152-44-5045 FAX:0152-44-5062

お知らせ

網走市役所 

〒093-8555 北海道網走市南6条東4丁目
電話:0152-44-6111 Fax:0152-43-5404

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